list スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 |

list おっちゃん、桜が咲いたよ。

満開


はうぅ…ε-(´―`*)


なんて美しいのかしら…


えっ?私のこ…あうっ!(`・ω)r鹵~<巛巛巛~~' (*´Д`)


桜


このつぼみのほんのりピンクがまたたまらなくカワイイわよね。


桜のじゅうたん


散った花びらもまた風情があっていいわよね。


長い事花見なんて行ってないけど、日常の何気ないところでこうやって花を愛でるのって素敵よね。

桜も見ずに大騒ぎの花見イベントなんて無粋だわよ。


そう、無粋よ無粋。


べっ、別に負け惜しみじゃないんだからねっ!


誰も花見に誘ってくれないとか、

そんなんじゃないんだからっ!



((((;ω;))))プルプルフルフル













誰かお花見連れてってください。



ちょっと湿っぽいお話が続きにあります。
おつきあいいただける方は続きへどうぞ。




ranking
桜が咲くと思い出す人がいます。

同じ会社で働いていて、とってもお世話になり、いろんな事を教えてくれたおっちゃんです。

まだまだ女性より男性が多い業界なので、私に対してすごく気を使ったことでしょうし、やり辛い部分があったと思います。

でも、私のつまんない話も全力でおもしろおかしく突っ込んでみたり、他の男性社員に教えない自分の仕事の虎の子を「これを教えてしまうと俺の商売あがったりやねんけどな」と教えてくれたりして、私個人的にはとてもいい関係だったと思っていました。いえ、今も思ってます。

このおっちゃんには、他の人にできない相談もできました。

私が男性にちょっかいをかけられて、

「私に隙があるからいけないのだろうか」

と真剣に悩んでいた時も、

「あなたは隙があるわけじゃないから悩むことないじゃない。あなたなら何でも聞いてくれると思うんじゃないの?」

と元気づけてくれ、対処法も考えてくれました。

いろんな話をしました。


おっちゃんはいつもこう言っていました。


「桜が咲くといつも思うんや。

   俺はあと何回桜見れるんかなって」



「まだまだそんな年ちゃう。お孫ちゃんも小さいんやし」

「そやな。あっ、そやそや、うちの孫雑誌載ったんや」

といつも持っているかばんから大事そうにお孫さんがモデルを務めた雑誌のコピーを出して見せてくれたり…


まさか、それがおっちゃんにとって最後の桜になるなんて思ってもみませんでした。


常々心臓がよくなくて、いつもニトロを持っていました。

「ちっちゃい粒やろ。でも、これを飲むと心臓にバーンとエンジンかかるねん」

「俺一回死んだ事あんねんで。死ぬのは全然苦しいことない。ふわぁ~っと気持ちいいねん」


おっちゃんは、ほんとに苦しくなかったのだろうか。


亡くなったと聞いた時は、寒い中荷物の積み込みやら言う事聞かないドライバーさんたちに大声張り上げて指示したりが負担だったのかも、と後悔と怒りを感じました。

でも、倒れた時は町会の集まりで控えていた日本酒を飲み、ふぐを食べていたということでした。

心臓に負担をかけないように太ってはいけないと、いつも奥さまが作った小さなお弁当を持って来ていました。

「こんな菜っ葉ばっかり食って長生きしてもしゃーないのにな」

と笑っていました。

よかったね。最後においしいもの食べられてよかったね。
我慢してたお酒を飲めてよかったね。


私はお葬式で恥ずかしいくらい泣きじゃくり、王子も王子の弟子も心配しつつも私の取り乱しっぷりに声もかけられず、ずっとついていてくれました。

私の大嫌いな社長も、執行役員も、

「おまえさん、もっかい顔見て来い」

「puririっち行って来い」

とものすごく気遣ってくれました。

悲しいのは私だけじゃない。みんなに気を遣わせてはいけない。
そう思って面白い事を考えて気を逸らそうとしたものの、常日頃ならおかしいはずの事がなんともくだらなく、つまらなく、またさらに涙がこみ上げて来るのでした。

その頃目も合わす事がなくなっていたM子すら、気になるのかちらちらとこちらを伺っていました。

それほど私の悲しみっぷりは尋常でなかったようです。

おっちゃんの顔をもう一度見たい。
でも実際見に行くと、とても見られない。
おっちゃんが棺に入った姿なんて見たくない。

そうして泣きじゃくる私をどうも親戚と勘違いしたらしい奥さまが

「わざわざ来てくれたんやね。ありがとう」

と優しく声をかけてくれました。

きっと、本当に泣きたいのは奥さまのはずなのに。

身内でもないのに身内みたいに泣きじゃくる赤の他人の自分が恥ずかしく、必死で涙を堪えました。

その夜。私は泣きながら眠りにつきました。

ファンヒーターをつけたまま。

深夜に目を覚ましました。

「あちっ!」

という声がしたからです。

びっくりして飛び起きましたが誰もいません。

その声はおっちゃんの声に似ていました。

その話をすると、黄桜は

「お孫さんのところに行ってるはずやからそれは気のせい」

と言いました。

そうかもしれません。

でも、あまりに泣きじゃくる私を心配して、ちょっとだけ様子を見にきてくれたんじゃないかなと思ったりするのです。


そんなに悲しんだ私が、その後一切おっちゃんの話をしなくなりました。

誰かが「いい人やったのにな」と話しかけてきたりすると、ものすごく不機嫌になり、無視しました。

「そういえばこんなことあったよな…」と話が始まると、席を外しました。

そんな私に、

「お前、冷たいよな」

と言った人がいました。

ずっと押さえこんでいた感情がぱぁんとはじけました。

「私はおっちゃんの話をするのがまだ辛い!おっちゃんと一緒におった時の話を、まだ思い出話にしたくない!私の前ではおっちゃんの事昔話みたいに言わんとって!!」

私は亡くなったということを考えないように考えないようにして自分をごまかしていたのです。

…なんて子供っぽいのでしょうか。

みんな自分の中で折り合いをつけ、楽しかった思い出を噛み締めて前に進もうとしていたというのに。


今は、たくさん思い出しています。

おっちゃんに教えてもらった事、楽しかった事を、何度も何度も。

それは昔話ではなくて、今も私の中におっちゃんが残してくれたものが息づいているからだと思うのです。



やっぱりまだ泣いてしまう事があるけど。

ranking
大好きだったから。
スポンサーサイト
【2007/04/13 01:51】 心の色 | track back(1) | comment(39) |
comments

list

まだこっちは桜咲いてません(笑)
花見…行ったことないです(汗)
大騒ぎの花見って感心しないですねぇ。
花見酒は風情だと思います。
花札も役あるし…
でも大騒ぎする事とは違うように思いますね(-Д-;)

おっちゃんは素敵な方ですねぇ。
本当の意味で「死」というものを理解していたんでしょうな。
私は夜に来てくれたのはおっちゃんだと思いますよ。
近い親戚に行っているとは限りませんよ。
心配になって来てくれたんだと思います。
自分も殆ど面識がない親戚の方が亡くなった時にその方が挨拶に来てくれた事があります。
なのでおっちゃんだと思います。
「ありがとう」とい言おうと思ったら、ヒーターに当たったのかもしれませんね(笑)
【2007/04/13 02:42】 URL | BS #-[ 編集] |

list

puririさんはとても温かい心の持ち主なんですね。
今回に限らず、記事を読むたび感じてはいますが。
お葬式に参列すると故人の人柄がよくわかります。
身内でもないのに泣くなんて、なんてこと思わなくていいんですよ。
悲しくて仕方なければ思いっきり泣けばいいんです。
私も長年教えを頂いたお花の先生が亡くなった時は
泣いて泣いて、ショックでお花もやめてしまいました。
周囲には冷たい人だなと思われたかも知れません。
でも私にとっては、先生とお花は一緒のものだったので
どちらかが欠けても続ける気にはなりませんでした。
もう一度先生にお花習いたいな・・・とふと思うことありますよ。
かなわない夢ですけどね。

そうそう、死ぬときは本当にこれ以上気持ちいいものはない!
というぐらい気持ち良いものらしいです。
それについてはちょうど記事にしたいなと思ってたところなので
近々アップ出来れば・・・と思っています。
そのときはまたTBさせて頂きますね^^
【2007/04/13 07:52】 URL | ちゃちゃまんぼう #-[ 編集] |

list

ワタクシにも色々なことを教えてくださり、娘のようにかわいがってくださる方が居ます。
実の親と同年代なのでいつまでもお元気で居て欲しいのですが・・・・
最近の健康状態のこととか、めっきりお酒が弱くなったのをみると不安になります。
大好きな人とはずっと、ずっと一緒に楽しく過ごしていたいのに・・・・
puririちゃんの気持ちを思うと心が痛みます。

【2007/04/13 15:02】 URL | 博蔵 #-[ 編集] |

list

お!綺麗!!!!!!(^^)
【2007/04/13 15:41】 URL | アズサ #-[ 編集] |

list

おお!見事な桜だね!!
こっちはまだ全然だわよ・・・。

おっちゃんは、puririさんと一緒にこの桜見てるよ。
良い人ほど先に逝ってしまうもので、
小学校時代同級生だった、天使のような女の子は、
21歳の若さで亡くなりました…。脳腫瘍で。
【2007/04/13 20:47】 URL | たけをちゃん #-[ 編集] |

list 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2007/04/13 22:40】 | #[ 編集] |

list

たくさん思い出して、
ときどきなら泣いていいと思いますよぉ
一緒に住んでたおばあちゃんが亡くなったときのこと思い出しちゃいました‥

今年も桜、キレイですね☆
お花見の予定が雨で流れてしまいました。。。
【2007/04/13 23:02】 URL | ともみん #-[ 編集] |

list

おっちゃんも見ているに違いない!(> <)
来年この桜が見られなくなっても後悔しない!っていう人生を送れたらいいですね。
いやそれとも心残りが一杯あるくらい、大切なものがある方がいいのかな。
よくわからないけど、桜にまつわる楽しいエピソードも増えていったらいいですね。
【2007/04/13 23:13】 URL | モノログ #-[ 編集] |

list

今日ごっつい雨&雷が降りました。
多分サクラ散ってしまったんじゃないんかなぁ…
今年も見に行けなかったって事ですな…orz

人は常に出会いと別れの繰り返しなんではないでしょうか。
おっちゃんもpuririさんに出会えた事はよかった事だったと思いますよ。
それにおっちゃんはpuririさんが忘れてしまわない限り生きています。
本当に死んでしまうのは、人の記憶から消えてしまった時ですから。
【2007/04/13 23:15】 URL | KKMD #-[ 編集] |

list

すいません、何度もコメントしようと思っては出来ずにいました。色々と言いたい事はあるのですが、うまく言葉に出来ません。どうやらこの小さなコメント欄では、僕では言葉を形に出来ないようです。

本当に心に残る文章でした。ありがとうございます。

【2007/04/14 04:27】 URL | 三代目 #-[ 編集] |

list

大切な人の死って、なかなか乗り越えられないですよね。分かります。

思い出すのもつらいし、その人の死を受け止められるのにも、人それぞれだから・・・

にこやかにその人の思い出を語らえる日が来るといいですね。
【2007/04/14 10:12】 URL | フランセスク #-[ 編集] |

list

う~ん、ひとそれぞれ春って思い入れありますね。
私はまだそれほどに大切な人を失う経験(親族除く)がないからなんとも切ないって思うけど悲しむ人がいてくれるってことはおっちゃんはほんと幸せだなぁ~って思います。
ってなんか違うかな(^^;)
失礼しました。
【2007/04/14 10:54】 URL | チャコ #-[ 編集] |

list

葉桜です。

桜見るといろいろ考えます。
でも、桜のおかげで毎年思い出せるのでしたら
それはそれでいいのかもしれません。

【2007/04/14 15:56】 URL | たけ #-[ 編集] |

list

こんばんは☆
文から、真剣な思いが伝わって、泣いてしまいました…

こんなきれいな桜と一緒に思い出される「おっちゃん」は
幸せですね。
「おっちゃん」と出会えたpuririさんもまた幸せですね。

私は、人にお世話になった分、
その人や、他の人に、
優しくできる人間になれたらな~と思ってます。
【2007/04/14 22:53】 URL | ぽっけ #2CI70fNk[ 編集] |

list

「あちっ」っと言ったのは、そのおっちゃんに間違いないでしょう。

というのは、人は亡くなってから、しばらくの間は魂が現世に残っていて、いろんなところに出かけていくのだそうです。仏教的には四十九日までとされています。

この間、丹波哲郎さんが亡くなった時も、あのスピリチュアル・カウンセラーの江原さんがお葬式に行くと、棺桶の上に足を組んで座っていて、「俺はまだ死んじゃいねぇ」としきりに言っていて、おかしくて笑をこらえるのが大変だったということですから。

間違いなく、おっちゃんでしょう。

puririさんに会いに来たら、ストーブ点けっ放しで寝ていたから「しゃーないなぁ」とストーブを消そうとしてくれたのではないでしょうか。

きっと、そのおっちゃんさんもpuririさんのことを大切にしてくれていたんでしょうね。


亡くなった人には、現世に生きる人々によって時々思い出してもらえることが一番の供養だといいます。




桜の季節の、ちょっと切ないけど素敵なお話をありがとうございます。
【2007/04/14 23:09】 URL | ケンネル #-[ 編集] |

list

良い話しです。
本当に、おっちゃんが好きだったんですね。
大事な人ほど、早く逝ってしまうようで。
でも、また生まれ変わりますから。
出会えるその日を楽しみにしましょう♪
【2007/04/15 00:18】 URL | rail #-[ 編集] |

list

桜の写真、綺麗ですね~
でも、桜よりもっと綺麗な、いいお話を、ありがとう!

いいおっちゃんだったんですね~
こんなあったかいおっちゃんとのふれあい、そして身内の人達より泣きじゃくったpuririさんのけなげさに・・・ジ~ンときました

私も・・・
仕事ばかりで、今年も花見はしませんでした
でも、桜の園のほとりに住んでいる私・・・・・ちらほらと花びらを浴びる生活が、すでにもう花見以上なのです ←それ、強がり入ってないか~? と言われると・・・・・少し、入ってますね~
花見したかったな~
【2007/04/15 10:04】 URL | DJ JAKK #SzKGr0/I[ 編集] |

list

桜の花びらが風に吹かれ散り始めていますね。
まさか無情な光景と被ってしまうなんて・・・

尊敬していたり、身近な存在の人の死を受け入れるのは、
そう容易く出来るものじゃないと思います。
だから当時の姉さんの気持ちもわかるし、
そこから立ち直れた姉さんにも嬉しいです。

姉さんと花見出来たら楽しいんだろうなぁ。
俺の方こそ、花見に連れて行って下さいよぉ~ww
【2007/04/15 13:52】 URL | やっち #AkT6zNNU[ 編集] |

list

桜きれいですねー。

そういえば僕は、祖父が死んだことをいつまでたっても認められずに泣きじゃくっていたのを思い出しました。
自分の前ですでに「亡くなった」と決め付けられて話をされるの、つらいですよね。

おっちゃん、いっぱい泣いてもらえてきっと幸せだったと思います。
【2007/04/15 14:12】 URL | 13番 #-[ 編集] |

list 桜には・・・

なぜか切ない思い出が似合う花ですよね。
いつぞやは心配してくれてありがとうございます。
私にも忘れられない人との約束があったことを思い出せました。
またこの季節が来るたび思い出せます。
【2007/04/16 20:45】 URL | まきい #-[ 編集] |

list

BSさま>
北海道はこれからなのね。
いつか桜を追って北上してみたい。
お花を愛でてこその花見ですよね。
「おや、杯に花びらが…」
「春のひとひらですわね」
なんてこうしっとりと飲んでみたいわね。
本当にステキな人でした。
きっといろんな人生の苦労を味わってきた人だと思います。
そして、人生のステキな部分もたくさん知っている人だと。
そんなおっちゃんに教えてもらった事、大事にしたいと思います。
【2007/04/20 10:03】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

ちゃちゃまんぼうさま>
私の周囲の人が温かいんだと思うんです。
感情ってキャッチボールみたいなもんで、相手の気持ちが優しいと自分も優しくなれる、その逆もあると思うんです。
私は本当に人に恵まれていると思います。
ちゃちゃまんぼうさんのお花の先生も素敵な方だったのですね。
>先生とお花は一緒のものだったので
その気持ち、よく分かります。
自分の中で折り合いをつけるためにもがく行為が他人から見たら「冷たい」と思われるのは悲しいことですが、私はそれで人を傷つけていたのかもしれないなと今ちょっと反省していますが…
おっちゃんが苦しまなかったと思うとちょっと心が軽くなります。
ちゃちゃさんありがとう。
記事楽しみにしてますね。
【2007/04/20 10:18】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

博蔵さま>
大切な人はいつまでも元気でいてもらいたいですね。
しばらく会わない父が新聞を遠く離して目を細めて見ている姿にびっくりしたことがありました。
年を取るのは当然と頭ではわかっていても、目の当たりにしてしまうと受け入れるのに時間がかかるもんですね。
おっちゃんがいなくなったのは悲しい事ですが、おっちゃんに会えたことで出会えた人もいる。
そういう出会いを大切にしたいなと改めて思います。
【2007/04/20 10:21】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

アズサさま>
綺麗でしょうw
エジプトでも見れるといいのになー。
【2007/04/20 10:22】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

たけをちゃん>
そろそろたけちゃんのお住まいの近くでも見られるかしら。
いい人は神様に好かれて早く召されるものなのかしら。
きっと私は長生きするだろうな…
若い人が亡くなるっていうのはとっても辛いんだ。
私の無駄に長い寿命を分けてあげられるなら…っていつも思うんだ。
【2007/04/20 10:25】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

ともみんさま>
アリガトウ…泣いてもいいんだね。
ともみんのおばあちゃんも、ともみんが忘れないでいてくれる事喜んでると思う。
桜ってどうしてこんなに美しいのかしら。
いろんな思い出が一緒に花開くからかしら。
その後無事お花見できたかな?
【2007/04/20 10:27】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

モノログさま>
きっと見てるよね。
どっちがいいのでしょう。
後悔しない人生と心残りがある人生。
後悔はしたくないけど、きっとそんな人は一握りなんだろうと思います。
楽しいエピソードが増えますように。
モノログさんにとっても素敵な桜でありますように。
【2007/04/20 10:41】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

KKMDさま>
桃がキレイに咲いてましたね☆
おっちゃんに出会えたから出会えた人もいます。
素敵な出会いを作ってくれたおっちゃんに感謝です。
おっちゃんのことは一生忘れません。
おっちゃんからもらったもの、大切に育んでいきたいと思っています。
【2007/04/20 11:12】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

三代目さま>
こうやってコメントを残してくれた事がとても嬉しいです☆
行間から三代目さんの思いが伝わってきますよ。
ありがとうございます。
【2007/04/20 11:14】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

フランセスクさま>
乗り越える強さも教えてもらったのかもしれません。
もう大丈夫です。
大騒ぎの墓参りでおっちゃんは「お前なー!」と起こりながら笑ってくれていたのではないかと思ってます。
ありがとうございます。
【2007/04/20 11:16】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

チャコさま>
「おっちゃんは幸せだった」その言葉ですごく救われます。
若いチャコさんにこんな温かい言葉いただくなんて感激です。
チャコさんってとっても優しい温かい人ですね。
ありがとう。
【2007/04/20 11:18】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

たけさま>
姥桜です。
桜の時期っていろんな思いが交錯しますね。
たけさんの桜の思い出ってどんなんでしょう。
機会があれば聞かせてくださいね。
【2007/04/20 11:24】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

ぽっけさま>
泣かせてしまったとは…オロオロ
おっちゃんに出会えてよかったです。
教えてもらったたくさんの事、忘れないでいたいと思います。
そうですね。
おっちゃんに大事にしてもらった分、私もひとを大事にできるようにならなければいけないなって思います。
ありがとうございます。
【2007/04/20 11:27】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

ケンネルさま>
おっちゃんが会いに来てくれたんだったとしたら嬉しいな。
ケンネルさんのコメントで、ほんとにおっちゃんが来てくれてたんだって思えました。
ありがとうございます。
「しゃーないなぁ」、何か本当に言いそうだw
申し訳ないくらいよくしてもらいました。
だからこれからもたくさん思い出そうと思っています。
こちらこそ、心が優しくなるコメントありがとうございます。
【2007/04/20 11:34】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

railさま>
おっちゃん大好きでした。
今も大好きです。
本当に、素敵な人ほど早く召されるんだなって、何度も思いました。
私は長生きするだろう…
また出会える日が楽しみです。
その言葉がすごく染みます。ありがとうございます。
【2007/04/20 11:35】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

DJ JAKKさま>
キレイでしょう~。
この時期は仕事中抜け出して桜を愛でていますw
素敵なおっちゃんでしたよ。
いろんな苦難を乗り越えた人が醸し出す大きさみたいなものを感じました。
まだまだ若輩の私にはとても頼もしくて大好きでした。
私もその桜の園のほとりの住人になれるかしら…
きっと素敵なところに違いないわっ!
桜の園での花見はワインがいいかしら。
【2007/04/20 11:39】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

やっちさま>
散り始めはとても美しいものだけど、うつろってしまうのね…
でも、だからこそ今美しいのかもしれないわ☆
立ち直る強さも、おっちゃんから教えられたものと思っています。
おっちゃんから教えてもらったもの、大切にしたいと思います。
やっちさんのトラックで桜を追って北上しようぜっ!
きっと二人寄ったらおいしいラーメン屋めぐりになるだろうけれどw
【2007/04/20 11:42】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

13番さま>
美しいわよね…
13番さんのおじいさまも素敵な方だったのでしょうね。
大切な孫にそうやって惜しんでもらえたおじいさま、きっと幸せだったに違いありません。
教えてもらった事、忘れたくないですね。
【2007/04/20 12:03】 URL | puriri #-[ 編集] |

list

まきいさま>
ぱっと咲いてぱっと散る豪快なイメージもありながら、なぜか切ない思い出がつきまといますね。
まきいさんが、少しでも元気になってくれたなら、本当によかった。
悲しみよりも優しい気持ちで桜を愛でる日を迎えたいですね。
【2007/04/20 12:06】 URL | puriri #-[ 編集] |
please comment













管理人のみ

trackback
trackback url
http://puriri.blog65.fc2.com/tb.php/279-c0136376

気持ちのいい最期

さて今日は 少しまじめ?なお話。人間が死ぬときはすごく気持ちいいって話 聞いたことありますか?これはですね、うちの会社の上司から聞いた話です。知人が脳出血で倒れたときのこと。 | 気ままな日常【2007/04/22 22:23】
http://thatsping.jp/tagcode
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。